Vimスクリプト(empty)(その3)

TVアニメ『星合の空』 プロモーションビデオ第二弾

アニメ『星合の空』

今期面白いアニメの一つ。ずっと帰宅部だった転校生のマキが、無理やりトウマにソフトテニス部に誘われると、マキの影響で弱小テニス部がみるみる変わっていきます。まあサクセスストーリー自体は見どころの一つなんですが、テニスばかりにストーリーを集中させない、飽きさせない構成がすごく良いです。鬱展開する時に、無音になる演出とかもバッチリきまってて、入り込めます。星合の空のタイトルと、作品中に出てきた天文年鑑が、どんな感動に繋がっていくのか気になるところ。毎週待ち遠しくしているアニメです。

empty続きです。
listのempty判定です。
起動から。

/tmp $ vim -c 'let a=[1,2,3]'
:echo a

emptyの結果は、

:echo empty(a)

リストに要素が詰まっているので、emptyの結果は、False(0)ですね。
次は、リストを空にしてみます。

:let a=[]
:echo a

emptyの結果は、

:echo empty(a)


True(1)になりました。空ですね。

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