Vimスクリプト(printf)(その5)

テキストエディタ(Vimやその他)
TVアニメ「ACTORS -Songs Connection-」PV第2弾 LONG ver.

アニメ『ACTORS -Songs Connection-』

同じ高校に偶然、歌うまいやつと、名曲作るやつがいてってのが1話目。ちょっと謎なのが、白い人の存在。白い人ってなんでしょう。そのあたり意味深で2話目も見たいと思ってしまいました。
そもそもBLではない男子のハーレムアニメは、好んで見ます。いや、BLも決してつまらない訳ではないんですが、音楽が好きなので、音楽は音楽で純粋にやってほしいんです。

(親記事はコチラ Vimコマンド&Script入門)

printf続き。16進数、8進数、2進数の書式やります。

ヘルプ。

                  %x    hex number
                  %04x  hex number padded with zeros to at least 4 characters
                  %X    hex number using upper case letters

16進数から使ってみます。

:let a=100
:echo printf("[%x]", a)


100は16進数で64なので合ってますね。

わかりやすく0xや、Hをつけてみます。

:let a=100
:echo printf("[0x%x %xH]", a, a)

8桁にしてみます。

:let a=100
:echo printf("[%8xH]", a)

アドレス表示風に0埋めの8桁にしてみます。 8の前に0をつけるだけです。

:let a=100
:echo printf("[%08xH]", a)

大文字で表示。

:let a=100
:echo printf("[%08XH]", a)

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