Vimスクリプト(wincol)(その2)

続きです。

上下画面スプリットして、wincol使ってみます。

:sp 
:echo win_getid()

カーソルを6が書いてある位置まで移動して、wincol実行。

:echo wincol()


カレントウィンドウのカーソルのカラム番号が返るようです。

別タブも開いてみます。

:tabnew
:0r!seq 5 | pr -t5

3の位置にカーソル移動して、wincol実行。

:echo wincol()


別タブでも同じくカレントウィンドウのカーソル位置が返るようですね。

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