アタリの練習用モデルを作る(その3)

アタリの練習用モデルを作る(その2)」の続きです。

前回の続きで、耳を作ります。
耳を押し出す位置に面がくるように、edgeを少しずつ、ずらします。

ついでに、首も作ってしまいましょう。

zキーを押して、Solid表示も確認しながら、合わせ込んでいきます。

Ctrl+TAB 3 で、Mesh Select ModeをFaceにして、画像に合わせて耳を選択したら、e で耳を押し出して作ります。

かどをまるめて、耳っぽくします。

耳と少しだけ首ができました。

試しに、なぞってみます。

首が太すぎて、顔も丸すぎる気もします。

続く。

One response to “アタリの練習用モデルを作る(その3)

  1. Pingback: アタリの練習用モデルを作る(その4) | コマンドの達人

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