Vimスクリプト(:bmodified)(その2)

:bmodified続きです。

前回は変更バッファを保存せずに、:bmodifiedを使って、変更バッファまで移動しましたが、
保存後のバッファも:modifiedの切り替え対象として認識してくれるのでしょうか。
確認してみます。

前回の変更バッファにて、:writeを実行して保存します。

 
:write

最初のバッファに切り替えます。

:bfirst

では、:bmodifiedで切り替わるでしょうか。

:bmodified


エラーになりました。

:bmodifiedを使いこなすには、こまめに:writeする癖を直す必要がありそうです。

Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *

CAPTCHA